体型別パターン修正方法 #2。

작성자 : マネージャー
작성일 : 2022.12.14 11:40
조회수 : 3735

2.前長走り現象の補正:パネルのあるスタイルを調整するのに同じ方法を利用するようにする。

 



ウエストダーツがある場合<図1>のようにダーツ先端位置に水平切開線を描き、ダーツエンドポイントでウエストダート幅の中心を結ぶ縦切開線を描く。あるいは<図2>のように水平切開線と縦切開線を切る。前中心線の垂直を合わせながら増やさなければならない分量だけ水平切開線を広げながら縦切開線を広げてからテープを貼る。ウエストダーツ線を再修正するとダーツ幅が広がり、前の長さは増えるようになる。

プリンセスラインフロントサイドプレートがある場合、ボディプレートにプリンセスラインがある場合には<図3>

このように前中心板は前中心線からBP点に向かって水平切開線を描き、前側板はBP点から横縫い線に向かって傾斜した横切開線を描く。 

あるいは<図4>のように前中心板の水平切開線を前中心線が垂直が増やさなければならない分量を平行に広げながらテープで貼り付ける。前側板の切開線を横縫い線に向かって切った後、横先端は広がらず、プリンセスラインだけで前中心板の広がり分量と同様に広げた後テープで貼る。フロントセンターラインを垂直に接続し、フロントセンタープレートとフロントサイドプレートのプリンセスラインを自然に修正する。


 


ムダート前板の場合、前板にダーツがない場合には<図5>のように体板のBP位置に水平切開線を描き、再びBP点から腰線に向かって垂直切開線を描く。あるいは<図6>のように水平切開線と垂直切開線を切った後、前中心線の垂直を合わせながら増やさなければならない分量だけ水平切開線を広げながら垂直切開線を広げてからテープを貼る。

<図7>の場合<図6>で前の長さを伸ばしながら広がったウエストルル分量をダーツをつかまないで横線から減らしてウエストラインを再修正する方法だ。横縞やコの柄生地には避けるべき補正方法だ。

図8は、ウエストラインを直線化するために腰の幅を胸のダーツを作るために移動させる方法である。